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2012年8月31日 (金)

飛躍への助走(31)

月末恒例の、翌月タイトル決め。物事が始まれば、かちを意識しなければならない。
【2011年】
  8月  未来を切り拓くということ
  9月  はじめの一歩
10月  傾聴
11月  折れない心
12月  一歩ずつ前へ
【2012年】
  1月  他者の視点
  2月  つみかさね
  3月  むかしの思い出
  4月  新しいはじまり
  5月  継続のちから
  6月  想い続けること
  7月  信頼の醸成
  8月  飛躍への助走
  9月  かち続けるために

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2012年8月30日 (木)

飛躍への助走(30)

一ヶ月間、飛躍への助走というテーマでかんがえてきた。真夏の暑い時期に季節感のない比喩であるが、飛躍とは、冬にうちなる力を蓄えた木々が、春になって一斉に花開くのに似ている。花が散り、やがてまた季節が移り変わっても、翌年はもっと素敵な花が咲く。そのためには花のない時期に何をしているべきなのか、これからもしっかりと考え行動して行きたい。

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2012年8月29日 (水)

飛躍への助走(29)

考えてもどうしようもない事もある。
考えすぎて足がすくんでしまうこともある。物事にしっかり向かい合うことも大切だが、割り切ったり頭を切り替えたりすることが、解決への第一歩という場合もある。

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2012年8月28日 (火)

飛躍への助走(28)

何かがある日突然上手く回りはじめて、思いもよらない成果が出始める、ということは否定しない。ただし自分が主体的に動こうとする場合には、このようなことに期待するべきではない。準備周到に進めているからこそ物事が成就する。

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2012年8月27日 (月)

飛躍への助走(27)

日々進歩することで物事が前進し、ある時気がつくと飛躍的に事態が変化している、というのが実態であろう。飛び道具というものは思ったよりも活躍しないものである。

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01時17分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月26日 (日)

飛躍への助走(26)

目先のことにとらわれてはいけないが、目先のことをないがしろにしてはいけない。むしろ、目先のことすらできないのに、不確実性の増える未来のことを上手くオーガナイズ出来るわけがない、と考えるのが自然である。

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01時18分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月25日 (土)

飛躍への助走(25)

なにかをやりたければ、それができる状態にしなければならない。最初から完璧を求めてはいけない。まずは土俵に立つことが大切であり、こだわりや想いはそこから始まる。

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20時55分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月24日 (金)

飛躍への助走(24)

絵に描いた餅だけでは始まらない。いくら高尚な目標があろうとも、現実的に明日することが決まっていないのでは存在意義に関わる問題になりかねない。明日どうするか、という事も大切にしなければならない。

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05時41分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月23日 (木)

飛躍への助走(23)

しっかり休むときは休む。働くときは働く。メリハリが大切。

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06時41分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月22日 (水)

飛躍への助走(22)

今日できることは今日やってしまうのがいい。明日はどうなるが、誰にもわからないのだから。明日は明日で一生懸命に生きなければならないのだから。

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07時18分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月21日 (火)

飛躍への助走(21)

将来を予想することはできても、将来を決めることはできない。なるようにしかならない、だからこそ目標に向かって努力することが大切になるし、さらに次のステージに進もうと思えば日々を確実に積み重ねて生きなければならない


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07時17分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月20日 (月)

飛躍への助走(20)

闇雲にやっても成果が出ないのは、時間軸と事柄と行動がリンクしていないからである。どうもうまくいかない、と思ったら、立ち止まって状況を把握してみることである。

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08時54分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月19日 (日)

飛躍への助走(19)

背伸び、踏み台、足場、すべてをバランスよく組み合わせてこなしていくのが飛躍に必要なことである。まずはその事象がどれに属するかを層別し時間軸に対して行動の計画を行い、自分自身のリソースを割り当てて見ることからスタートである。


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09時07分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月18日 (土)

飛躍への助走(18)

いちばん時間も手間もかかるのが、足場を組むような大掛かりな事柄である。前例や定型がないことも多く、見合う成果がない場合はきびしい状態に陥るのもこの事柄の特徴であろう。
時間軸が長いため、途中で状況が変わることもあるだろうし、そもそもの見立てが悪ければ徒労に終わる可能性も大きい。

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08時49分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月17日 (金)

飛躍への助走(17)

踏み台を使って手を伸ばそうとするのはなにか。踏み台という既存のツールを持ってくるのだから、それを取りに行く手間に見合う時間軸の事柄である必要がある。また、踏み台の存在を知らなければそれを使うこともできないのだから、普段から目先の事だけでなく広く知見を拡げておかねばならない。

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08時49分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月16日 (木)

飛躍への助走(16)

つま先立ちで解決できそうなこととはつまり
、いまのままで短期的な対応でなんとかなると見込まれる事柄である。スピード重視だが長期の格闘には向かない。時間を区切って仕上げられるようにしなければならない。

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08時49分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月15日 (水)

飛躍への助走(15)

なんのために人は背伸びをするかといえば、背伸びをした先に、手の届くところに期待するものがあるからであろう。
それを掴むために多少の無理もするかもしれない。または踏み台を使ったり足場を組むような大掛かりなことになるかもしれない、

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08時49分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月14日 (火)

飛躍への助走(14)

状況を把握することは難しい。がむしゃらにやって、気がついたら終わっていたということもある。
終わりが見えてきてようやく全体が見え始めることもある。
大切なのは、そういうことがあると分かっていることである。

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01時13分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月13日 (月)

飛躍への助走(13)

辛いこともあるだろうし、泣きたいこともあるだろう。
先が見えないなかではより一層そのような感情が募るかもしれない。
それでも頑張って一歩進めば、少しずつでも道理が見えてくるから、そうなれば気分的にも楽になると思う。
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02時09分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月12日 (日)

飛躍への助走(12)

始めからうまくいく訳がない、と思ってしまうのは可能性を潰すことに繋がるから、どれだけ前向きに物事に取り組めるかが大切である。ただ、最初から物事がスムーズに運ぶということもないと考えた方がいい。

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13時46分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月11日 (土)

飛躍への助走(11)

動き始めると見えてくる世界がある。
少しずつであるが、確実に視野は広がってくる。折角広がった視野なのだから、しっかりと記録を残して、次に繋げていかなければならない。

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13時45分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月10日 (金)

飛躍への助走(10)

全体を見渡すという行為が、思ったよりも大変なことがある。つまり物事の全容が見えていないなかで、状況を把握することの難しさに起因する。
先の見通せない世の中だから、すべてを把握してから物事を考えると言うことはできない。だから、まずは行動しながら視界を拡げていくしかない。

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05時42分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月 9日 (木)

飛躍への助走(9)

チャレンジしていれば失敗することもある。
むしろ失敗することの方が多いかもしれない。
そのときにパートナーは立腹するかもしれないし、優しく受け止めてくれるかもしれない。
いずれにしてもその気持ちに応えていくことが大切であり、失敗を成功の糧にするためにどうするかを考え、行動していくことが重要である。
相手はあなたを待っている。

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05時37分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月 8日 (水)

飛躍への助走(8)

何でも平等に進めることは不可能である。もちろん個々の能力に依る部分はあるが、それでもすべてのことを完璧にこなすことは困難である。したがって不本意でも物事に序列をつけざるを得ない。これが自分を信用してくれている人への誠意である。

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06時24分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月 7日 (火)

飛躍への助走(7)

とりあえず自分にきた相手を邪険にしたくないという気持ちは誰しもが持つ自然の感覚と思う。ただ、相手の気持ちになった時にはどうか。自分は相手にとっての特別な存在でありたいと思うのではないだろうか。そういう気持ちに答えていくということも選択肢のひとつとして考えなくてはならない。

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08時24分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月 6日 (月)

飛躍への助走(6)

先のことを思い描いていく作業は大切である。当たるか当たらないかということはあまり大きな問題ではない。もちろん思い描いたことが現実になれば言うことはない。仮に多少ずれたとしても、次に繋がるのだから無駄にはならない。

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08時23分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月 5日 (日)

飛躍への助走(5)

何をするか、ということのほかに、何がしたいか、何のためにするのか、ということも考えなくてはならない。
飛躍とは日常を越えたところでなされるものであるから、単に日々をやり過ごすだけでは仕方がない。

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08時36分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月 4日 (土)

飛躍への助走(4)

水面下で密かに暖めてきたことが、あるとき羽ばたくときが来る。そのときになってはじめて明るみになるだけで、実は以前から物事は進行している、ということはよくある話である。

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08時35分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月 3日 (金)

飛躍への助走(3)

まずゴールを設定してからスタートする。鉄則ではあるが、やってみるとなかなか難しい。全体像が見えていない所に目的地を見つけなければならないのであるから仕方がない部分もある。ただ、先か見通せないのが世の中だから、それを言っているとなにもできないし、それができない理由になってしまうことさえある。多少強引に仮ゴールを設定して見てはどうか。

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2012年8月 2日 (木)

飛躍への助走(2)

物事の最初の段階から『無理』と言ってしまうと、その先の思考に繋がらなくなる。自分が
無理と思ったことが可能になるのは、偶然他力本願的に願いが叶うか、逆に相応の努力をするか、である。前者に期待しつつも、後者に注力するのが王道であり、それは『無理』という単語からは始まらない。

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08時20分 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年8月 1日 (水)

飛躍への助走(1)

仕事をつづけていると、自分の置かれた環境が突然に環境が変化することがある。
これまでよりも良くなる事もあれば、悪くなることもある。幸運に恵まれることもあれば、女神に見放されることだって起こりうる。ただ、どんなときもチャンスは必ずあるはず。そのチャンスに感謝して活かすことを第一に考えなくてはならない。

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